義士祭
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昨夕、土曜出勤終了後、九段下の武道館へ![]()
北の丸公園と記してある札を見ると、歴史を感じるな〜、隣は靖国神社だしね。
今回のコンサートは「ジョイント」で、客層もクラプトン一人の時とは違う感じがした。
妙に「ガラ」の悪い外人が多くて。うるさかった。(何だか、“ガラ”の悪い人と“縁”が、あるのかな?)
曲の選択もいつもの公演と違ってた。何でもSteve Winwoodとは、旧知の仲らしく、(「ブラインドフェイス」といバンドを結成していたそう)クラプトンの優しさ(と、私は解釈)で、彼をもりたてていた。
今回の大きな収穫(私にとっての)は、いつも「ど〜も!」しか言わない彼が、開口一番「こんばんは!」と、言った事!!
隣の隣?あたりの男性も大声で「おっ?!今日は“ど〜も!”じゃないのか!」と言っていたから、同じ感想だね、きっと。
日本公演を何度も経験していても、日本語を変に覚えたりせず、媚を売らないその姿勢も好きなんだな〜、私。 ま、時折、「日本人馬鹿にしてんのかな?
」と、思わなくもないけどね。
で、ギターのテクニックの披露?わからんからこういう感想。ただ、本当にいい音を出しているな〜、だけはわかる。他の人だとこういう音にならないだろうな〜というのも。全てのギターの音がいいよね。その音に酔いしれている?陶酔?している「クラプトン」も。
私は、彼の「声」と、音への「感性」「容姿」に「男の色気
」を感じる。それを感じる異性は、世界中で彼だけ。特別なOnly Oneってこと?
オペラグラスを持参しなかったから、あまり詳細には見えなかったけど、「豆」状態ではなかったから、ヨシとしよう。1階、南西Jー29というseatから見えた彼は、ショートヘアー(男性の長い髪、嫌いだしね、私)、眼鏡、で、気のせいか?「タンタン」みたいな?格好???
いつも「おしゃれ」だよね。当然か。ま、どういう格好でも「カッコいい」からいいけど。
できることなら、次回は、いつもの「Eric Clapton」で、
シンプルなステージの上のあなたが見たいな〜。
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昨年に引き続き、今年の「
ヴォジョレーヌーヴォー」を飲む地は、「軽井沢」
駅から「歩きたくない」派の橋本さんを、無理矢理?歩かせ、六本辻から「SwanLake」という名を持つ「雲場池」へ。ここは、ブリジストン社長「石橋さん」のお庭とのこと。

パソコンから見た地図は、「雲場池」のそばなんだけれど、ちと、方向がわからないので、(何せ、高校生の頃、バイト先の先生に連れて来てもらっただけだし、その時、車だしね。)ホテルへ電話してから道を確認。わかったつもりで歩いても、似たような風景で、、、。
工事中の方に「鹿島の森何処ですか?」と、聞いたら「鹿島の森はこの辺り、全部です」って。
後ろから「今年も遭難するの?」と、訳のわからぬ事を言う橋本さんを気にせず、歩き続けたら、ありました![]()
一度は行ってみたいと思っていた憧れの「ホテル鹿島の森」で、いただく「赤」「ロゼ」のヌーヴォー。美味でした。

セレクトが上手なのかな? 葡萄の育ち方なのかな?
どちらも「爽やか」で(え?私のよう?)、「軽く」て(こっちか?)、本当に美味しかった。![]()
最後のデザート
いつ歩いても、何処を歩いても、いつ訪れても、憧れの場所、私にとっては。
永遠に「憧憬の地」なのかもしれない。
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そろそろ、雪の便りが聞こえて来る季節になった。 東京は、ここ数日「寒い朝」「寒い夜」で、それでも、10月下旬と思うと、雪が心配になったりする今日この頃。
![]()
でも、制服を着ていた頃、衣替え後の10月、汗かいたりしていたから、いいのかな?
ちっとも上手にならない「スキー」だけれど、毎年通うのは何故か?
「混浴」かな?孫と長男と入る。
「アルコール」? 昨冬、万座で出会った「飛露喜」とか。
あの、雪に囲まれた風景、雪の積もった樹木のささやき、リフトから見下ろす、小動物の足跡、楽しそうなスキーヤー、冷たく、肺の中に感じる空気、スキーヤーが舞い上げる雪煙、等の全てが好きだから、かな?
昨日、万座と志賀高原には雪が降ったと書いてあった。嬉しいな〜。
心躍るSnow Season
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先週の木曜日、40年ぶりに会う「いとこ」と、帝国ホテルのバイキングへ行きました。
懐かしいな〜、バイキングも。新しくなって3回目なのだけれど、懐かしいのはまだ、古い時のバイキング。賢一が小学校1〜2年生だったと思う。
年末、クリスマスプレゼントにと「バイキング」(あの頃でも、¥8,000円だったもんね)を、賢一と未央、母に。
賢ちゃん、嬉々として食べ物を取りにでかけ、戻って来たら、お皿一杯の「白米」
、お皿一杯の「スパゲッテイ」、デザートは、お皿一杯の「みかん」大人も子供も同じ値段だったのにね。
支配人、呼んだ方が良かったのかもしれない。
考えたら、単価のめっぽう高い「白米」「パスタ」「みかん」だったね〜。![]()
ま、でも、人生は笑えるってこと?かな?
そのいとこは、現在大阪在住で、凄く喜んでくれた。良かった。
この話を、英会話教室で発表したら、先生が40年ぶりに驚き、「20代に見えるのに!」と言ってた、てへへ〜
外人もお世辞使って、大変だよね。
何だか、美味しかった木曜日でした。
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7月9日、賢一の31歳の誕生日。剛くんも誕生日だよね。何歳なのかな?37歳くらい?
常に我が家で一番若かった賢一が31歳かあ〜(清ちゃんが来てからは、清ちゃんが一番若いもんね。2000年生まれだし)
この日は、母を「耳鼻科」に連れて行き、診察。やはり、かなり聞こえていない事が判明。
昔からのお医者さんで、高齢のドクターなのですが、腕はいい感じ。が、器具等は、私が小学生の頃のそれかい?というイメージでした。3人くらいの患者さんを診ると、隣接している家のダイニングに座って「お茶」飲んでいて、大丈夫かな〜?と、思ったけれど。ま、信頼できそうだわ。
帰宅して、7時に待ち合わせの「権八」へ。
兄も呼んで、賢一と私、カナチン、清ちゃんと未央、秋田から来ているカナチンの双子の弟、よしくんとその奥様のかずちゃん、総勢何名?

権八 食べるものが少なくなった気がした。
で、乾杯の時「賢ちゃんおめでとう!」と、言うはずが「初めまして〜、よろしく!」なんて、言っちゃった。賢一ごめんね。
今度、ゆっくり「カラオケ」行こうぜ!
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本日は土曜日だけれど出勤。
昨夕、専務より「明日は何時頃来る?」と聞かれ、「いつもと同じに」と、言ったのだけれど、家を出たのが、いつもの到着時間より遅い![]()
慌てて、
タクシーに乗り最寄り駅まで。
車中、ラジオが「幼児虐待」のニュースを伝えている。
「何でこんな事、できるんでしょうかね〜」と、私が言ったら、
「本当にね〜。こういうニュース聞くと、私はいつも"裁判なんかしないで、死刑だ!”と、思うんですよ!」と、運転手さんも一緒に「怒り
ムード」
ここで、駅に着いたので、降車しましたが、運転手さんに言いたかった。
「私も同じ思いです。こういう事のために、勾留したりして税金を使って欲しくない。命の大切さを伝えられない大人は、親になったらいけないよね
」(ありゃ?得意の過激発言?)
※これは、今朝、携帯で投稿したのだけれど、失敗したため、PCより再投稿。
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母が転倒し、骨折。誰も気づかず、5月23日、救急車で入院。手術も終わり、2日前からリハビリもしているそうだ。
昨日は、退院後に必要になる「介護ベッド」を入れるスペースを作るため、賢一と朝から実家へ行き、タンス2つ、レンジ台、の他、ゴミ袋を50袋以上作り、玄関先まで出した。(転職は引っ越し業もOKのような気もする)
午前中、ゴミ出し作業を途中で中断し、病院へ。(先週はピンク系の花を買ったので、今週は黄色系の花にし、ひまわりも入れてもらい、病室へ飾りました)病棟の先生と、母の今後について、また、退院の時期等について話を聞き、「午後また、来るね!と、病室を後に。リハビリ用のシューズを「介護ショップ」で購入。昼食は、サミットで「お弁当」を。
ここのところ、母の家でのゴミ出し作業にはいつも、母の妹が来てくれる。「敬ちゃん」という母の妹は昔から美人なのだけれど、今年80歳になるとは思えないほど、若々しくて美人を保存したまま。
この「敬ちゃん」と賢一と、作業をしていて、「けんちゃん!」「敬ちゃん!」とどちらかを呼ぶと、両方が返事をする事に気づいた、フフフ。似てるもんね、音が。
午後、2時少し前、区の清掃事務所の方が来てくれて、きれいにゴミを運んでいただき、感謝。
その後も、どうにもゴミが片付かず、結局、来週も行く事に。

母は、兄や私には、何もせず生きて来た人なので、娘は「ママが熱出して寝ていたって、賢一が入院してたって来てくれなかったんだから、何もする事ないよ!」と、私の疲労を心配して怒る。退院後の独居が困難かもという話に、日頃愚痴らない兄も「入院してたって来ないもんな」と、最近の舌ガンの自分の2度にわたる入院時を思い出して言う。
お母さん、結局は自分のして来た事が、帰ってくるんだね。
今日は、自分の家を片付けて、賢一を床屋へ、ついでに私は、伊勢丹でシャンプーを買おう。
帰り、少し職場へよって、母のところへ行こうかな、と、現時点での計画。
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今日から4月
春なのね。桜
の季節なのね。
朝晩の寒さが長引いているように思う、今年の春。
被災地の方々を思うと、本当に「やるせない」
それでも、世界の人々の目に、堪え難い環境の中「高貴」で「礼儀正しい」民族として映る被災者の方々の姿。素晴らしい民族の力が、実る事、みんなで信じたいね、信じようね。
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昨年は、私のたっての希望の地。「軽井沢」での「
ヌーヴォー」でした。
もちろん、「ワンデー
切符」を購入して。
朝、何時だったかな?東京駅で橋本さんと待ち合わせして、
軽井沢に着いたのが、10時頃?
着いたとたん「寒い」はず、雪
が舞い降りて来て。ムフフ、ロマンテイックでしょ??
婆さん二人にロマンテイックも何もないけどね。
駅から、万平ホテルまで歩く道、「時折、リスに会うよ」と言ったら、本当に「リス」が!!
かんげき〜。
ジョンレノンが好きだったという、万平ホテルは、その好きの理由がわかる気がするから不思議。
木造の、日本のホテル。
おいしい食事をいただいた後、旧軽井沢の町を歩き。
やっぱり、いいよね〜、軽井沢。
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伊集院静さんのファン。JR東日本の機関誌「トランヴェール」に連載のエッセイを読んでからの。
静かに語るのだろうと、勝手に思っている。
その彼が、「週刊現代」の中で、本当にしっかり確実に「怒って」いる。
伊集院さんが、東北地方にお住まいなんだろうことは、エッセイの中から何となくわかっていたのだけれど。
宮城で被災されたようで、そのときの様子が伝わる。
国に怒り、総理大臣に怒り、ニュースキャスターに怒り。
立場の違いはあるし、視点が違うと思考も違うだろうけど、ファンだからもあるけど、私は伊集院さんはもっと怒ればいいと思う。しっかり、ペンで怒りを国へ届けてほしい。「ペンは剣よりも強し」
なにをすれば応援になるのか?応援できるのか?わからないけど、静かな力の大きさをみんなに教えて欲しいと、思う。
※週刊誌を買った事のない私が、週刊誌を買いました。
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あまり
テレビを見ない私だけれど、この「冬の
サクラ」に、はまっています。
最後に流れる山下達郎さんの曲も素敵で。「愛してるって言えなくたって」
彼の狂おしげな「声
」が、切ない「歌詞」が、心を痛めるのだけれど。
あ〜、良かった〜、剛くん生きてて。
祐ちゃんもいいんだけれど、この異母兄弟役の肇ちゃんがいいんだよね〜。
ありゃ〜、こりゃダメだ。嗚咽が
止まらない。剛くん、祐ちゃんか、良かったね〜。
(今井美樹さんからの"祐さん、私はあなたを愛しています”というメッセージを、弟の肇ちゃんが見つけてくれたの)
え〜?小説もあるのか〜、でも、今、「運命の人」読んでるしな〜、難しすぎて遅々として進まないし
文庫本で、4巻まで買ってあるしな〜。
今夜で最終回。次回、何の「ドラマ」にはまれるかな?
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死ぬかと思った。
銀行に行くのに外に出て、前から来る男性が「凄いね」と。
「ハッ?」と、自分の服装を見たけど、別に凄くないし、と、その男性の目の先を?
え〜?もしや??「地震」?と、思った瞬間その男性の腕に「ガッ」としがみつき!!
「ホラ、あのビル見てくださいよ、凄い揺れ方ですよ」
「やだやだ!絶対見ない!怖いじゃん!言わないでよそんな事!」と、言いつつ、しがみついている私。てへっ
周囲は、車は止まるわ、ビルから人は出てくるわ。
知らない女性が、腰が抜けそうにしゃがみこみ、片手で男性にしがみつつ、片手はその女性を支え。ホント自分でも何をしているのかわからなくなりました。
長い時間で、文字通り「生きた気がしなかった」です。
職場に戻ると、書類が散々。が、徒歩帰宅を決意!帰りました。
徒歩帰宅は、当初の予定を数時間オーバー。これ、普段から歩いておくべきですね。
途中駅の「大門」で、賢一がいるかな?と、思って、駅を探したけど、いない![]()
すると、娘から「賢一が帰って来た」と、メールが。
家までの歩く速度がガクンと落ちました。
家の中は、テレビの上の「花
」が落ちたくらいですみました。
帰路、たくさんの人がコンビにやスーパーで、食料を買っていたり。
歩く人々は、みんなしっかり「ルール」を作って、左側通行。
日本人て、凄いですよね、誰も文句も言わず、しっかり歩いて、きちんと。
「こういう機会があって、よく話せてよかったよ」な〜んて、前の男性は、部下のような男性に言っていました。いい関係が築けるんだろうな〜今後、と、思ったわ、その言葉を聞いて。
まだ、余震があって昨夜は「まんじりともせず」今夜もかな?
それにしても、しがみつかれた若い男性、とんだ「二次災害」でしたね、こんな婆さんにしがみつかれて。陳謝します。
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万座のプリンスゲレンデを降り、林間コースへ続く4人乗りリフトに乗り継いで、その先のゲレンデに降り立つと見える、ユングフラウのような雪山の風景。写真よりも何よりも、目に焼き付けたい風景。
今朝、右足をアイスにとられ、ボーダーの女の子に「激突」![]()
「いた〜い」と、少々、耳に障ったが悪いのはこちら。「ごめん!本当のごめん!」と、その子は彼が来て助けたけれど、私は足をひねったのか?なかなか立ち上がれず。。
すると、ボーダーの男の子が、手を出し「どうぞ」と。「あ、ありがとう、でも大丈夫だから」ともがいたけれど、立てない
「どうぞ!」と、言ってくれたので「ありがとう」と、賢一以外の若者の手を握った。
「スキー」っていいな〜、と、改めて思う。ニット帽、サングラス、鼻までかぶったネックウオーマーで、顔は何一つ見えず、手袋で生活のにじみ出た手も見えず、ウエアで体型もわからず。これだね![]()
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パソコンを新しくしました。憧れのというか、以前と同じというのか、「使いこなせないMac」に。
そうしたら、こともあろうに「ココログ」にログインできず。
niftyさんに電話し、いろいろ教えていただいたけど、「ダメ」Macに問い合わせても、どうにもできず。
ようやく来たけど、写真が貼れない。困ったな〜。
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信じられないような暑い日々が続き、はたまた、3月末からの母のお世話が重なり、とうとう通院の日々も重なりました。
右腕の痛みや痺れ、だるさは以前からだけど、肩の凝りもあいまって、リハビリ通い。
「あ~
この年齢でリハビリ通いか~
」と、悲しんでなんかいられない。
だって、通院する近所の整形外科の待合所の「本棚」には、「ドラゴンボール」「あしたのジョー」「三国志」等々並んでいるんだもんね~![]()
お気に入りは「あしたのジョー」 「ちばてつや」さんの描く漫画が、小さい頃から好きだったので、迷うことなく。(「少女フレンド」という漫画雑誌に連載された「ユキの太陽」という物語、何だか、幼い心にしっかり信号を送ってくれた気がする。)
今日はとうとう第7巻、読んでいるうちに「力石」が死に、、、、、。
リハビリ待ちの高齢者の中で、漫画を読みながら涙を拭う婆さん、どう?この構図。キャハハ~大笑い?不気味??
そうか、力石はこんなに早く死んでしまうのか~、そういえばその頃、しっかりファンのための「力石徹」の告別式が、あったもんね。力石とジョーの「男の友情」、カッコよすぎるね。
で、次に通うのは、家の前の小さな医院。なんでもこちらのドクターの奥様は「芦川よしみ」?らしい。
親切で優しくて丁寧なドクター、言葉使いの丁寧さに、時折、返答できず。きっと、私のこと「口数の少ない人」だと思っていたりして![]()
そこでは、止まらない「ストレス性の咳」を診てもらっているのですが、
先日、「熱があるのではないですか?」
「いいえ」と、応えるうちに人の耳に体温計を!(ひェっ?それって、赤ちゃん用じゃ ないの?)
「やはり、熱がありますね」
「ええ~っ??」
「だるくありませんでしたか?」
「暑いからかと、、、。」まるで、「馬鹿の会話」ですな。
でね、ここでは待合に「三丁目の夕日」があるんですよ~![]()
ハンサムなドクターに会えるから通院が「楽しみ」なのではなく、漫画を読めるから「楽しみ」な通院って、、、、。
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7月31日、賢一と清宝と3人で「勝浦」へ。長い夏休みの短い一泊旅行。
(私は、それまでの仕事に押しつぶされそうだった日々のストレス発散!!)
部屋の窓から見る「勝浦海水浴場」、朝からパラソルが沢山並んで、夏を彩っていました。海は早朝からの濃霧だったけど、お昼前にはある程度見通せるように。それでも空気が重くて、霧は常に停滞していたけど。
小さい頃に行った「瀬波」の海、突然の大波に驚き、大人が叫んだ為、「海」が怖くて、「波」が怖くて、潮干狩りもできなかったせいちゃん、今夏、初めて海で泳げました![]()
その後も、プールで泳いだり、温泉に入ったり。貧乏人の旅行は「もとはとる!」が基本だから、かえって疲れちゃうんですよね~。
でも、この二人といるとホッとするのと、確かに「咳」は出ないし、「耳鳴り」しないし。仕事が体質に合わないのかもしれないな~。
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高梨順子でした
友人の「橋本さん」とは、「楽しい会話」「お洒落な会話」をモットーとしている?(つもり)
人生も半世紀を越えた昨今の会話は、「婆」の会話よろしく「明日の日本を憂う」ものが多い。
「
ナンだろうね~?最近の日本人は。電車の中で化粧する。」
「そうそう、頭悪いから“目算”できずに、
ぶつかってくる。」
「ホントだよね~。傘をナナメにする「粋」な人、いないもんね~
」
「こうなったら、二人で日本を作り直さないといけないよね
」
「でも、小さい国でいいよ」
「私は、日本人純粋培養でいく
」
「私は即刻、鎖国!」![]()
こうして、会話は終わりが見えず、いつの間にか
の話題へと変わり、時が過ぎる。人間って、こうして年老いていくのね~。楽しいわ。
今年は、まだ「お花見」に行っていません。今日、明日中がいいのかな?
桜の名所?という名所へは、行ったことがありませんが、記憶の中で、散り行く桜の美しさは「青山墓地」
「むせ返るほどの」と言う表現がいいのか、「狂おしいほどの」という表現がいいのかわかりませんが、丁度、桜の花の散る頃歩いた青山墓地の中で、桜の雨を浴びるかのように、息が詰まりそうなくらいの桜の花吹雪でした。
桜の花の「はかなさ」と「美しさ」が、日本人の心を捉えるのは何故なのでしょうね。
ただ、ただ、桜のトンネルの下を歩くだけの「お花見」ですが、毎年歩いています。
日本中が待ちわびる「桜」の花。365日の中の数日間、本当に毎年ありがとう![]()
けれど、ここまで「雪
」の多い、軽井沢って、「初」かもしれない。
アウトレットがあるから、来たのだけれど、スキーには「物足りない」ですね。
そうそう、東館の方のコースで。リフト上から見た「男性」黒いつなぎのボーダー。どう見ても、歩き方、足の特徴、「木村くん」だった気がする。確か、別荘あるんだったよね?違うかな~?帰宅後、すぐに「木村拓哉目撃情報」として、ネット検索したけれど、何もヒットしなかった。知りたくない情報は満載だったけど。他人って悲しいね、木村くん。
町としての「ネームバリュー」が、高いから、不満は言えない立場だね、この町に「ぞっこん」なのは、今でもだし。
何だか今年は、お金もないのにしっかり沢山滑ったから、賢一もせいちゃんも、それぞれが少し上手になったかも??
また来る冬が、楽しみだね!!
3月4日 お誕生日でした。(“お”は、いらないかもしれない)
←贈ってくれたのは、今年も「橋本廣美」さん。昨年は「ドラえもん」をいただきました。毎年毎年、ありがとう!!
今年は、孫も「ばあば、お花が好きだから」と。 →
野球でお世話になるご近所のお花屋さんへ行って
来てくれたのね。ありがとう!せいちゃん。
カードの入った封筒は、ハートのシールで封されて
いました。
賢一は、一生懸命「絵」を描いてくれました。漢字でママの名前も書いてあったね。よく出来ました、けんちゃん。ありがとう。
未央は、素敵な「ピアス」を買ってくれました。Thank you so much
いつも私が、「あ~、ピアスが365個欲しい」と、言うからかな?
何だか沢山いただいた「お誕生日」でした。皆さんありがとうございました。
※そうそう、職場のお嬢さんたちからは「ハチミツ」をいただきました。
目指すは「NASPAニューオータニ」
夜行で行く「Ski」は何年ぶりだろう?子供が小さい頃、ってつまり私が若かった頃か![]()
よく、バスで出かけたっけ。深夜バスに乗ると、周囲の会話に悩まされ、眠れずにカーテンを少し開けて、外を見ると、隣の車線を走るトラックが「Yazawa」と書いてあったりしたな。あの日は驚いて眠れなかった。
が、今回はJRさんの「びゅう」だもんね。出世した感じがしなくもない。円熟味?違うな~。ヒャハハ。
←もっぱらの新幹線の楽しみは「トランヴェール」 伊集院 静さんの「エッセイ」が、気に入っている。12月号は、日本の「里帰り」の意味を、彼なりの解釈?それとも、本来の意味合いなのかわからないけれど、現代の若者に呼びかけるかのように。

1月号は、雪の地方に住んで、薪を運んでくれる、多分特別支援関係の若者について。不況の影響で見かけなくなったと。
2月号は、雪の日の思い出を、若くして逝かれた弟さんを思い出しながら。
静かに、語るのだろう。エッセイからその「そこはかとなく」という感じが伝わる気がして、楽しんでいる。
お部屋は豪華で、朝、発つのに「もったいなァ~~い!」
貧乏育ちだから、やっぱり「Prince」でいいかな、我が家は。ヒャハハ。
あいにくの
雨で、ゲレンデは「イマイチ」![]()
スキーヤーオンリーだから、後ろを気にしないでいいのは良かったな。でも、コンディション悪いためか、数回で「疲れた」ので、早々に切り上げました。
昨年、秋に観た、東京国際フォーラムでの「ユーミンのコンサート」にも、本当に周囲の迷惑顧みない「なりきりユーミン」女がいて、苦笑したけれど、今回、苗場のコンサートでも「なりきりユーミン」男がいて、、、。
病んでいる人って多いのね~、て、そういうこと??
東京国際フォーラムでの女性は、ユーミンの「動き」に忠実で、こっちの目線もついついステージからそちらへ、、、。両隣の人が「嫌な顔」しないでいられて、「偉いナ~」と、感心したっけ。
4日のコンサートでは、まさかね、男性が![]()
この男性、なりきりは「ユーミン」じゃなくて、バックダンサーのお姉さんなの、フフフ。コーラスもしてたし。汗拭いていたし、ピンクのタオルハンカチで。(よく見てるな~?って?だって、その人の後ろの後ろだしさ、その人の後ろは小学生の女の子だったし)
孫の隣の男の人も、笑いっぱなし![]()
それから、ユーミンのAudienceは、男性が多いのね~。脚が綺麗だしね、バックダンサーも、パーカッションの女性も可愛いしね。
ただ、その男性諸氏の雰囲気や容貌からは、想像できないけど。これは、単に私の「想像力」に問題があるんだわね。
夕食の時、私たちのテーブルの後ろのテーブルに、二人の女性と一人の男性が。
しばらくして、いかにも「会社帰りのビジネスマン」が一緒に座り、会話は「今年はどうだろうね?」みたいな。
きっと、仲良しご夫婦の、お友達同士で毎年来てるのだろうと、勝手にストーリーを描く。
それにしても、スキー場にいる雰囲気をかもし出さない人が多いですよね、はい。え?お前もだろう?って、ホント、そうよね~。第一、その方々、女性はともかく男性は「しっかり仕事」してきてるのだろうし。私は朝から休暇で、出勤する数時間前に家出ているしね、ハハハ。
2月4日木曜日、丁度55回目のBirth dayの一ヶ月前になるのだけれど、苗場へ。
2月の雪は何ものにも変えがたくて。
←部屋の窓から。第5高速リフト前。
この日は、30回目を迎えると言う、 ユーミンの「Surf &Snow」を、観るためも。
そして、「Surf &Snow Cup」なるものに、賢一と清宝がエントリーして、二人で挑戦!参加申込書の「目標や意気込みを書いてください」といところへは、「楽しみたい」と記入しました。雪の中での楽しみが一つ増えればいいしね。
この日のコンサートチケット、事前に購入できたのは2枚だけ。昨年、当日券で一人だけ観て、「是非、賢一と清宝にも!」と、思い「ファンクラブ」に入ったのだけれど、ユーミンは、SMAPや米米と違って、「一人2枚」しか買えない?!
当日券情報では、この日分は「2枚」
11時に電話をかけて、、、(ドキドキ)、、きっと、お話中なんだろうな~、、、、と?「あ!かかった!」と、口にしてしまい、電話の向こうの方が「ふっ
」っと笑っていました。ギャハハ~。で、見事にGet![]()
席が少し離れたけれど、賢一が座ってくれました。
コンサートの感想?賢一は部屋へ帰るまでの間、「ママ、、ムーミン(ユーミンと言えない、悪くて松任谷さんには言えないよね)可愛かったね~」と。。。。。内心「えっ?」
コンサート終了は、「シンデレラタイム」で、それから、日中の「Surf&Snow Cup」の表彰式があり、清宝は「自信
満々」で。ところが「8位」で、しょんぼり。
それでも司会のお兄さんが「もしかしたら最小年齢での受賞になるかもしれない」と、言ったら「上機嫌」。でもさ、weekdayに小学生、普通いないし。
この日、部屋に戻って、ベッドに入ったのは、
25時をまわっていました。
次の朝、清宝に「せいちゃん、ユーミンどうだった?」と、聞くと、「別に。おばさんぽかった」と、こちらは冷静、というか、「8,400円」が無駄に思った。
20年前?位に、乗っただけだけれど、「ま!何とかなるでしょう!いざとなったら“お尻で滑る”“ゴンドラで降りる”等、結構選択肢ある」し、何と言っても「ボーゲン命」だし。
山頂からの景色が綺麗で、でも。。。途中までは「林間コース」の名残があったのでここを。途中からの斜度は「中級」だろうけど、ま、適当に滑ってきました、よかったア~。
あまりの緊張で、このまま部屋で「昼食タイム」&「休憩タイム」
フと、窓の外の景色が???「ブリザード」?それでも出かけ。
技術の進歩でアンダーウエアが暖かいのと、ネックウォーマーの2枚重ねで、数回リフトに乗ったけれど、「怪我をしてからでは遅い」のと「スキーは無理しない」が信条だからね。
その分、「ナイター」を。昨夜は深夜のご帰還で、出来なかったし。明日は帰るし。
夜半には、本当にコンサートで歌って踊った「
ブリザード・ブリザード」状態になっていました。
最終日の今日、お部屋のチェックアウトを2時間延長していただいて、(プリンセスクラブでプリンスカードだもんね)滑ったけど、年末の「斑尾」の再現?視界不良、雪は上下前後左右から降り続き、というより「吹付けられてる」感じがした。
午前中は快晴で、ゴンドラで向かった「山頂」からは、綺麗な山々が見えたのだけれど。
これは、軽井沢から万座温泉へ向かう路線バスから、真っ白な浅間山を。
高梨順子でした
軽井沢到着、8時11分。
駅からの「軽井沢スキー場」です。
あまり、雪の降らない軽井沢の町、4〜5年前にも随分雪がたくさん積もっていたっけ。
木々に残雪の跡がある軽井沢スキー場は、珍しいかな?と、思い、携帯カメラで。
駅の温度計は「−3度」を指していました。
何度来ても、いつ見ても、「憧憬」の町。
高梨順子でした
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←年末、30日に買ったお花。百合や南天がもっと沢山あって、綺麗だったのですが。葉牡丹も」。
枯れたりしたお花を取って、残ったもので再生?
ピンボケですが、ちょっとこの自分の腕に惚れ惚れ?ちなみに「花器」は、賢一の作品です。
年末に行った「斑尾高原」です。30日はまだよかった。悪夢のような次の日を、この日に想像した人は、きっと少ないんだろうな~。
斑尾の夜、粉雪がナイターの灯に綺麗に映って、ゲレンデで3人で歓声をあげました。リフトに乗っても“ルンルン”で。
年末の31日は、リフトに乗るだけで「人間雪だるま」になりそうでした。
サングラスから雪が入り込み、口に入る時は何故か「しょっぱい雪」で
?パウダースノーもパウダーの積もり方が並みではなく、そのうち「よう滑らん」ようになってしまいました。トホホ。寒いのなんの。外気温は「-8度」??
初詣は例年、赤坂の「日枝神社」へ行っています。六本木にいる頃は、紅白歌合戦終了後、歩いて行っていました。
数年前、「キムタク」が行ったと?噂が流れ出してから、初詣に行っても、あまりの人の数、車の数に圧倒され、退散。三が日を外して行っていました。
今年は、「
いいこと考えた!
早朝出かけて、帰りにホテルで朝食
にしよう!!」希望は「ニューオータニ」の朝食。
電話でホテルに問いあわせると、驚くなかれ!元日の朝食、バイキングで「お一人様、6,300円でございます」だって!!赤坂プリンスへ問い合わせたら、「2,700円」、経済的事情でこちらに。(あ~、私も鳩山ママから、毎月1,500万円現金で貰っていたらな~)
赤坂プリンス、ブルーガーデニアの待合廊下?から見えた「元日の富士山」です。富士山を見ることができると、何故か「幸せ」の予感がする私です。(過去を振返っても、そのような根拠は見当たりませんが)
3日は「うるるの森の物語」を観に行きました。が、あんまり、、。二番煎じはつまらないな。
9日、昨年「横須賀芸術劇場」で「立ち見」しかできなかった、「米米CLUB」のコンサートへ行きました。横浜アリーナです。この会場、何となく「
好き」です。「クラプトン」も、ここで観るのが好きだな。
石井さんは、相変わらず「素敵」でした。トークも歌も。「シュープリームシュ」も、相変わらず「可愛い」し。
そんな年明けで、今年も始まりました。楽しい年にしたいです。
久しぶりに日曜日の午後、本当は大掃除でもしないといけない
家の中で、
テレビをつけていたら、BSで「ザ・フォーククルセーダーズ 新規結成・解散記念会」?があり、嬉々として観ました。
以前、このブログで「北山 修」氏への熱い想いを書いた気がするのですが?彼の感性だろうと思われるこの「新規結成・解散記念会」という「遊び心」満載のタイトル。
ただ、今日は反対側にいるテレビの中の加藤和彦さんばかりを観てしまいました。
10月1日、2日と続けて行った「ユーミン」の国際フォーラムでのコンサート。
1日の日は「黄色いロールスロイス」を、バックバンド?の一員と言うか、バックコーラスと言うのか、その一人の男性と歌っていて、それはそれで充分楽しかったのですが。
2日の日は、この曲が始まると、ステージには「加藤和彦」が登場!!嬉しさのあまり立ち上がって飛び上がって手を振りました。(ま、立ち上がっても飛び上がっても周囲には埋もれていますが)
「黄色いロールスロイス」は、加藤和彦さんの作曲です。
さすがにお洒落で、60過ぎての「半ズボン(膝上の)」「ハイソックス」「蝶ネクタイ」「ブレザー」、そして何より「コンビシューズ」、もうこの姿に「感激」「感涙」
細いし、お腹出ていないし、足長いし、指も細くて綺麗だし、言うことないわ~!と、思ってみていたのです。私は。(何をしに行ったのか?)
会場の盛り上がりも、前日とは違って「異様」なくらい盛り上がり。
思えば、加藤和彦さんとは、六本木のスーパー「丸正」の前でお会いしたのが初めてでした。(会ったのではなく、見た、ですな)
丁度、安井かずみさんのご葬儀の後だったのかな?真っ赤なバラの花束を持っていらして。(そういえば友人に、「私にくれるのかと思ってドキッとした」と言ったら、「馬鹿だよね~」と、言われたっけ、ギャハハ)
バラの花束を持って車から降りてくる姿は、映画のワンシーンのようでした。六本木の教会に眠る安井さんのため通うその姿、忘れられません。
「いつも誰にでも優しい」、と、アルフィの優しい坂崎くんが言っているけど、加藤さんのかもし出す「優しさ」のオーラは、大きなドームのように感じました。
「帰ってきたヨッパライ」みたいに「オフザケ」も上手だけれど、世界をしっかり見据えていて曲を作るから、皆に認められるいい曲ができて。
「あの素晴らしい愛をもう一度」大好きです。前奏のギターが最高!と、思ってる。
この曲をレコーディングするのに、「加藤は一度でOKが出るのだけれど、僕は極度の音痴の為、400回位歌わされた」と、北山修さんは当時の「パック・イン・ミュージック」の中で語っていました。それでも「技術の発達に感謝」で、「いいところを切り取りながら、一つの曲にしてもらった」そうです。
加藤さん、あの頃は懐かしくて素晴らしいのは、私も同じです。軽井沢が好きなのも。ただ、欲を言えば、もっと楽しい時間を、楽曲を提供していただきたかったのと、素敵な生き方を見せて欲しかったな、と、勝手に思っています。合掌。
先週と今週の土曜日、2回の開講で「秋季区民大学」がありました。
「東アジア情勢」という、私とは無縁の世界に位置するようなこの「講座」に応募したのは、「北朝鮮の政治・社会」(礒崎 敦仁)というのがあったから。
必要な情報を選択するのが困難な現在で、唯一情報の少ないこの国では何が真実で何が起きているのか?そんな疑問を持っているため、少しでも真実が見えると、「拉致問題」を違う角度から見られるかも。そんな期待も。
洗脳教育の実態、独裁者の影響等々、聞けば聞くほど「え~っ?」。マスコミからの情報に少し、お肉がついた程度なのは、仕方ないかな。でも満足でした![]()
写真は慶應義塾大学の東門から入り、左手に折れたところ。何となく「物語」が浮かんできそうな感じがして、携帯電話のカメラで写しました。
ユタ州、サンダンスの敷地の中(夢見る夢子出現)、この門の先に小さな木造平屋の
家があって(私の住まい)、仕事から帰ると(しかし、米国で私に何の仕事があるのだろう?会話も出来ないのに?で、また、米国に行ってまで仕事しようとするこの貧乏性)、Redfordの車
が停まっている、、、な~んてのはどう??
書き出しはこれね。さ!問題はこの先だわ!
で、「北朝鮮問題と日米韓」(小此木 政夫)が先週の講座。
本日は「建国60年を迎えた中国・現状と展望」(国分 良成)
※面白かったな。ちょっとこのタイプの男性が好みかも。ご自分の書いた本が本日出版されましたって、買いに行こうっと!「ないものを求める」から、どうもこう「頭脳明晰」な男性に惹かれるのね。へへへ~何しに行っているんだか?
と、「米中関係と東アジア」(添谷 芳秀) この先生はもっぱら「鳩山外交」へのご不満を口にされていました。隣に座った男性はしきりに相槌をうっていました。
で、中国では何か問題があると必ず「知識人」を集めた会議があるから、羨ましいとおっしゃっていましたよ。「日本政府にとって、我々知識人、学者はうるさいだけすから」って。
来月開講の区民大学講座も行ってみたいのですが、火曜日なので断念。火曜日はピラティスの日だからね。こちらは明治学院大学で開催されます。確か明学得意の「ヘヴォン」に関することだったかな?違うかな?
随分長い間、ここへ来ることが出来ませんでしたね~、気分的なものが多大な影響ですが。
これは、10月17日の「高野山東京別院」の「萬燈萬華会」で、出店した「テクノシップ(賢一が通った就労支援施設・賢一の中学校の先生“石井ちゃん”がいます)」の、「ディスプレイ担当ボランティア」でのヒトコマ。
可愛い「こうやくん」でしょ?お気に入りになりました。来年も来ようっと!!無宗派、と言うより無宗教だけど。
そうそう、ここでは売り物の「お皿」のディスプレイ用に、前で出店している「うどん屋さん」に急遽「すみません。“なると”一切れください!お昼必ず買いに来ますから!」と、懇願し?ゲット!
“なると”のおかげで、セットのお皿も無事売れ、お昼はしっかり「うどん」を2杯買いましたです。
これは、丸の内を飾る「ハロウイン」のディスプレイ。あまりの可愛さに「インフルエンザ予防接種」後、徒歩で職場へ戻る途中、携帯電話のカメラで撮りました。
おしゃれな通りになっていて、こんどゆっくり歩いてみようと思いました。
ちなみに、インフルエンザ予防接種のこの日の夜、「飲み会」でした![]()
←これは、昨日の「スペシャルオリンピックス」の行事に参加した賢一の後姿。ギャピ~!!みっともないカッコさせてしまったな~、反省材料。
皇居1周マラソンです。ボランティアで参加した私は、お堀端と、校庭で「寒かった」です。はい。
企業の方々のボランティアが、本当にしっかり働いてくださったので、私は「のんびり」してしまい、かえって寒かったですね~。はい。
5月14日から7月16日までの毎週木曜日、全10回、区の講座で「ピラティス」をしました。
「続くかな~」と、不安だったのですが、あまりにも「可愛い」インストラクターの方のおかげで全部通うことができました。(お前は男か?)
講義中、男性が一人。イヤにならずに通えたのは、やはりこの先生のせいでしょう、と、睨んでいます。最終回、必死で話しかけていた姿が忘れられません。あの夜、彼、眠れなかったのだろうな~![]()
「鼻で吸って、口で吐く」呼吸をしながら、「お臍を背中にくっつけて」と?ウ~ム。
周囲の方は、それなりに「ヨガ」等の経験者のようでした。
で、せっかくの楽しい体操、老いて行く身体には丁度いいのでは?と、先生に無理やりの「低料金」で、近所の方々へ指導していただくことに。 
←先生を囲んで。会場提供等、骨折りしてくださった中里さんは左はじです。
孫が急な発熱等で、家に一人になってしまった時、お粥を炊いて駆けつけてくれたりする、頼れるご近所です。はい。
如何ですか?ピラティス
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